日常の仕事に関わるメモ帳的なもの
地表に腹を擦ることになろうが、天に昇り着き我を失おうが、生涯変わらぬ確信、ただ何らかの形で音と戯(たわむ)れる、ただそれだけの繰り返し。
暗中模索する新到の自己対話
あるいはモノローグの断片、所謂、初演に向けてのメモ
懐古的に沸き上がる衝動と欲の果てにあるものと、小市民が行えるべき限界点
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